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2009年05月04日

ロクシタンの歴史

ロクシタンは南フランスに1976年に設立された化粧品のブランドです。
最初は店舗と通販だけでしたが1990年の半ばには米国・香港・英国に支社がオープンするなどあっという間に世界中で愛用される商品なったのです。

日本に上陸したのは1998年とつい最近の出来事です。

現在ロクシタンは約70カ国に700店舗を持っています。

日本でロクシタンの店舗ができてからまだ10年程度ですが、50店舗以上もあります。

渋谷には世界最大規模のロクシタンカフェもオープンしています。

ロクシタンは女性を中心に多くの支持を得ていますが、女性・男性を問わない商品づくりをしています。

性別を問わず、快適な生活を送ってもらうことに焦点をあてたブランドになっています。

全ての商品にプロヴァンスで採取される自然原料を使用している点に特徴があります。

また商品にこだわりを持ち続けています。

ロクシタン独自のガイドラインがあり、天然の原料からできる商品を作り出しています。
アロマテラピーの理念に基づいているのも特徴です。

さらに動物実験なども行わないという信念も持っており、環境や全ての生命に優しいブランドになっています。

ロクシタンでは3つの価値観を守り続けていることでも有名です。

その価値観は自然から受けるセンソラリティや自然から快適な生活を得るためのオーセンティシティ、自然や人間などに対するリスペクトの3つです。

この価値観から、多くの人に愛用される商品が誕生しています。
posted by ロクシタン at 19:13 | TrackBack(0) | ロクシタン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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